報酬・料金

​Fee/Price

報酬・料金.JPG
アクセス
Access Map
​080-2395-2023
​Tel

まずは​お気軽に

お問い合わせください

​080-2395-2023

​連結納税コンサルティング

使い方によっては多額の節税になる連結納税。

ただ、手続きや申告、所得の計算方法は複雑です。

​連結納税の開始・申告業務のサポートを行ないます。

freee認定アドバイザーマーク2つ星.png
freee会計スペシャリスト
freee経理コンサルタント
顧問税理士をお探しの​
個人事業主の方
個人事業主.jpg
顧問税理士をお探しの​
法人企業の方
法人の税務申告.jpg
決算・申告を丸投げしたい申告期限間近の個人・法人の方
決算・申告丸投げプラン.jpg
​副業やサラリーマン大家をやられている会社員の方
(サラリーマン大家)マンション.jpg
​相続税の申告が
必要な方
(相続用)田舎の家.jpg
 確定申告されることを
考えている会社員の方 
サラリーマン.jpg
 クラウド会計freeeへの乗換を
検討中の個人・法人の方
freeeロゴ2.GIF
顧問税理士の変更を
検討中の個人・法人の方
顧問変更.jpg
​家計についてお悩みの方
(家計相談)財布.jpg
 連結財務諸表の作成に
​お困りの法人の方
連結財務諸表の作成.jpg
連結納税の導入を
検討中の法人の方
連結納税.jpg
英文財務諸表の作成に
​お困りの法人の方
英文財務諸表.jpg

​連結納税とは?

連結納税とは、同一の企業グループに属する各企業に対して、それぞれ別々に法人税を課税するのではなく、全体を1つの会社とみなして法人税を課税する制度です。企業グループ内の個々の企業の経営が、実質的に一体化している場合には、連結納税を採用した方が、実態に即した課税が行われると考えられています。

ただし、連結納税を採用したとしても、地方税(住民税・事業税)は各社での申告となりますのでご注意ください。

以下、連結納税のメリット・デメリットをご紹介したいと思います。

<メリット>

  1. 黒字の会社の所得を赤字の会社の欠損と相殺できるため法人税額を減少させることが出来る

  2. 繰越欠損金を早期に解消させることが出来る

  3. 試験研究費控除などの税額控除項目をグループ全体で計算するため、控除額を増加させることが出来る

<デメリット>

  1. 申告自体が難易度が高く、事務負担が増加する

  2. 一度開始すると、適用をやめることが困難

  3. 連結納税開始時に、連結子法人の欠損金が切り捨てられる可能性がある

上述の通り、メリット・デメリットどちらもありますが、適切に運用すれば税負担を軽減させることが可能となります。。

【​報酬・料金】

各企業様の状況によって異なりますので、まずは気軽にお問い合わせください。
以下の要素によって料金は変わってきます。
 ・連結子法人の数
 ・各社の申告調整項目の多寡
 ・どの連結納税システムを用いるか(TKC or 達人)