多い電話営業

おはようございます、神戸市中央区のfreee専門会計事務所の若手公認会計士・税理士の安田です。


開業してから電話営業をたくさん受けることになります。


かなり鬱陶しいので、テレアポはやっぱり意味ないなと思ってしまいますね。

自分が受けてみると嫌な気持ちになりますからね。

突然電話かかってきて、要らないものを売りつけようとしているだけですからね。


元々興味を持っていた人しかテレアポで買うなんて無いでしょうね。


多い電話営業を列挙してみます。

ちなみに、私は「●●の営業ですか?うちはけっこうです」でガチャ切りします。


①SEO対策

圧倒的にこれが多いです。

「インターネット検索で上位に表示されるように保証しますよ」という売り文句の会社が多いです。Googleの検索アルゴリズムは日々変わっているのに保証なんてできるわけがありません。1位じゃなかったら返金してくれるんですかね?笑


②税理士紹介会社

「顧客を紹介できます」という売り文句で営業してきますが、いざ聞いてみると手数料が物凄く高いです。顧問料の半分くらい持っていかれますから、絶対に利用すべきではないです。


③節税商品の販売

「貴社の顧客に米国不動産を販売していただけませんか?」というもの。

提携と言って響きの良い言い方をしますが、顧客にぼったくり商品を売りつけられるだけです。


自分は絶対にテレアポはしません。

最新記事

すべて表示

ブログ更新について

こんばんは、神戸市中央区のfreee専門会計事務所の若手公認会計士・税理士の安田です。 ブログ更新ですが、当面更新頻度を下げていこうと思います。 現在、別で取り組んでいるものがありまして、そちらに力を入れていきたいと思っています。 週1もしくは2くらいで更新していこうと思います。 よろしくお願いします!

酒類提供禁止をチャンスに

こんばんは、神戸市中央区のfreee専門会計事務所の、若手公認会計士・税理士の安田です。 令和の禁酒法が今日からスタート。 お店でお酒が飲めない17日間がスタートしました。 飲食店は協力金をもらうために従うでしょう。なので、お酒を出すお店は無いと思います。 寂しいと嘆いてばかりでは勿体ないので、チャンスに変えてみるのもありですね。 酒類を飲めないのであれば、酒を止めてみようと。 少量の飲酒であれば