時差出勤

おはようございます、神戸市中央区のfreee専門会計事務所の、若手公認会計士・税理士です。

今日は税務調査の立会で大阪へ。

国や行政もコロナウイルスで大騒ぎしてますけど、税務調査は普通にやるんですね。

「あれだけ民間に自粛押し付けといて、税務調査は自粛せんのかい...」と思ってしまいます。

さて、阪急で大阪に向かっているわけですが、8時過ぎの通勤特急が比較的空いています。絶対座れないだろうなと思っていたのですが、割と時差出勤とかテレワークとか、きちんと実践しているようです。

ただ、これがいつまで続くのか。

この騒ぎが収まれば昔通りに満員電車に戻ると予想しています。

今は時代の流れで時差出勤しないといけない空気になっているので会社の管理職も「時差出勤しろ」と言っていると思いますが、騒ぎが収まると「定時通りに来ないとはどういうことだ」と怒り出すことが予想されます。

そもそも就業規則でフレックスタイム制を採用していない会社は、社員が時差出勤した場合の勤務時間はどうなるんでしょうかね。

変化に対応できるものだけが生き残ると言われていますが、時代の流れについていけない会社は衰退するでしょうね。

3ヶ月後の日本がどうなっているのか楽しみです。

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