「コロナなので...」の使い方を間違えてはいけない

最終更新: 2月7日

こんばんは、神戸市中央区のfreee専門会計事務所の、若手公認会計士・税理士の安田です。


更新が2日間止まってしまいました。


最近かなり仕事してまして、割と土日も無い感じではあります。


着実に集客できていっています。


経費も増えてるんですが、攻めに出る時期としては最高のタイミングだったと思います。


また、この前は嬉しいことがありました。


家を売られた方が譲渡所得の申告をされようとして税理士事務所に問い合わせたところ、横柄な態度を取られ、かつ、コロナだから対面での相談は出来ないと言われ資料だけ送ってくれと言われたようで、それじゃ安心して頼めないということで、2軒目を探し、その際に私の所に電話をくださりました。


電話での対応で好感を持ってもらったようで、その後、事務所で面談し、成約に至りました。


コロナは業務効率化の良い言い訳になるとは思いますが、自分にとって都合が良くなる時だけコロナを使うのは相手にバレますね。


コロナ時代だからこそ対面はこれまで以上に価値があるような気がします。



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