おはようございます、神戸市中央区のfreee専門会計事務所の若手公認会計士・税理士の安田です。


1人10万円の特別定額給付金が6月頃に配られましたが、これが再度支給される可能性があるというニュースで出てきています。


今回は1人5万円でという形で、自民党内から要望書が出ているようですが、5万円配るんじゃなくて、消費税をその分下げてくれないかなと思います。


・いったん集めて配る → 配る主体に権力が生まれ、支持率も上がる。再分配のコストが掛かるため、どこに配らせるかの選定権(持続化給付金の際の電通やサービスデザイン推進協議会等)などで利権が生じやすい。


・減税 → コストはほぼ無いし、利権は生じず、再分配のコストもいらない。支持率は上がる。


どう考えても減税の方が効率的なので、早く減税に舵を切っていただきたいです。

おはようございます、神戸市中央区のfreee専門会計事務所の若手公認会計士・税理士の安田です。


最近、ネットニュースもYouTubeでも、飯塚幸三を叩く内容が非常に多いです。

テレビはほぼ観ていないですが、yahooニュースでは●●の番組で■■氏がこう発言したなどの記事もけっこうあるので、かなり取り上げられているのでしょう。


ここまで騒がれたのは、当初、飯塚幸三の肩書を「飯塚元院長」と呼び、ネット上で「上級国民」と騒がれだしたからです。


元々火をつけたのはテレビ局などのマスコミで、次はこの飯塚幸三を叩くことで視聴率を稼ごうという作戦でしょうか。


ここまでメディアが政治家でもない一個人を袋叩きにするのはちょっと怖いですし、違和感があります。

「飯塚幸三ならいくら叩いても許される、叩けば叩くほど好感度が上がる」と考えているのでしょうね。


私の意見としては、飯塚幸三がうんぬんというより、高齢者ドライバーの免許返納を義務化すべきだと思います。これは差別とかではなく、人間の脳の認知能力が落ちるのは事実なので、人の命を守る上で当然かと。


返納の年齢を何歳にするかは議論すべきですが、少なくとも池袋という大都会で、同種の前科ありの87歳が運転している状況は怖過ぎます。


最近、青信号でもかなり用心して横断歩道を渡っています。

高齢者ドライバーや飲酒運転の車がどこにいるか分からないので、元有名人の事故映像(吉澤ひとみとか山口達也など)などを見ると用心せざるを得ません。

おはようございます、神戸市中央区のfreee専門会計事務所の若手公認会計士・税理士の安田です。


神戸市から手紙が届き、なぜか2018年分の住民税が還付されることになりました。


住宅ローン控除の適用がきちんとできていなかったようで、34,000円ほど還付されます。

所得税で控除しきれなかった住宅ローン控除額は、一定額を限度に住民税から控除できるのですが、その計算を市が間違っていたようです。


開業してすぐの確定申告で、事業所得があまりなかったので、何とか控除しきれないかと苦心した記憶があります。10万円未満のものを固定資産に計上したりとか、、、


住民税のチェックって疎かになりがちです。

所得税の計算はかなり綿密にチェックしているのですが、住民税は「市役所が勝手に計算してくれるから」ということで任せっきりの部分があります。


きちんとチェックした方が良さそうですね。

報酬・料金.JPG

報酬・料金

​Fee/Price

アクセス
Access Map
​080-2395-2023
​Tel